DMi8ドキュメンテーション・システム

Leica DMi8のドキュメンテーションで視点を変えて構成を組む自由をご体験ください。

  • マニュアルまたはセミオートLeica DMi8
  • Leica Application Suite LAS X (ソフトウェア)
  • Mobile Connection (実験を遠隔操作するソフトウェアモジュール)
  • 透過光LED
  • 内部または外部蛍光軸
  • Leica EL6000 (光源)
  • Lumencor Sola (蛍光LED光源)
  • Leica DFC310 FX (CCDカメラ)
  • Andor Zyla (sCMOSカメラ)
C. elegans. Courtesy of IGBMC, Strasbourg, France.

目を見張る高画質

パブリケーションを目覚しい画像で撮影しましょう。サンプルのコントラスト法、特に目覚しいまでのDIC可視化に最高画質をご期待いただけます。

いつでもアップグレード可能

投資を無駄にすることなく長く使えます。フルモジュラー設計により、Leica DMi8はいつでも、どの部分でもアップグレード可能です。ニーズが変更された場合は、顕微鏡も換えられます。

簡単操作

Inteligent Automationで実験に集中して時間を節約。タッチパネルでコントラスト法を選択するだけで、あとは顕微鏡自身が必要なコンポーネントを変更します。

ユニバーサルアクセスでは画像取り込みソフトウェアが取り込んだ画像を直接TIFフォーマットでエクスポートします。

完全な個人用設定

お好みでFキーを個人用に設定し、LAS XのEasy Operation Modeで不要な機能を隠すことができます。結果をよりすばやく出し、顕微鏡作業にもっと時間を費やせます。

拡大された視野

Leica DMi8はすべてのカメラーポートで視野が拡大されています (19 mm)。最先端のsCMOSカメラで、かつてない高解像度の画像を大画面で。単一画像の視野角が広いことは、自動ステッチ機能のないマニュアルの顕微鏡では最重要項目となります。

Comparison of 19 mm FOV with standard 16 mm camera ports (dashed line).
Mouse embryos. Courtesy of IGBMC, Strasbourg, France.