テーブルスタンド型手術用顕微鏡
Leica M651 MSD

マイクロサージャリーの技術実習のための最適な顕微鏡です。

解像力、焦点深度、立体感、輝度そして色再現性すべて高性能で定評のあるM651は、自身の手と術部位をパーフェクトに拡大することにより、マイクロサージャリー実習をつぶさに行うことができます。

The Leica M651 MSD tabletop surgical microscope for the practice of microsurgery.

主な特長

ダイレクトハロゲン照明

正確な色再現を保証する均一な照明システムです。一般的なファイバー照明システムと比べて光のロスが少なく、低い照明レベルでもクリアーな画像が得られます。

柔軟なシステム拡張性

広範な鏡筒やエルゴウェッジ等の角度改善パーツをご用意。長時間の手術、作業でも術者/オペレータの疲労を低減します。

 

エルゴノミックな操作

フォーカシングや変倍のための調節ノブやレバーの配置も人間工学を追及して配置、誤操作を回避できスムーズに取り扱うことができます。