眼科外来処置用顕微鏡
Leica M220 F12

ライカ M220 F12は、外来処置用顕微鏡のあらゆるニーズにお応えすることができます。

定評のあるライカのアポクロマート光学系、革新的なLED照明、直観的でユーザーフレンドリーな操作に加えてXY動ユニットも標準装備。滑らかで高精度なアームの動きとあいまって、ドクターの疲労を抑えます。

Leica M220 F12

主な特長

迅速で快適な操作 ランニングコストも低減

迅速で快適な操作

フォーカス、5段ステップ変倍、XY動ユニットをフットスイッチにより電動コントロールできるハンズフリー方式。外来での処置がスピーディかつ快適に行えます。

ランニングコストも低減

光ファイバーケーブルをなくしたデザインと、寿命60,000時間のLED照明により、低いランニングコストで長期にわたり高い信頼性を維持します。

 

モジュール構成でアップグレード可

観察用アクセサリーを豊富に取り揃え、広範なユーザーの人間工学的要求に高品質な視野を提供します。システムはモジュール方式なので、簡単にアップグレードすることができます。