眼科手術用顕微鏡システム Leica M620 F20

デザインと機能性を両立させたコストパフォーマンスの高い手術用顕微鏡システムです。

独自のOptiChromeTM光学系は抜群の焦点深度とハイコントラストで視野の隅々までクリアーな観察像を提供します。

ダイレクトハロゲン照明システムは、低照度レベルでもクッキリした均一な照明光を実現しました。

ジャロジー照明は、滅菌キャップを使って清潔下で操作可能、最適のコントラストと焦点深度で理想的な照明を実現することによって、明るく最適なレッドレフレックスをつねに得ることができます。

Leica M620 F20

主な特長

ダイレクトハロゲン照明 患者に優しい光学系

ダイレクトハロゲン照明

正確な色再現を保証する均一な照明システムです。一般的なファイバー照明システムと比べて光のロスが少なく、低い照明レベルでもクリアーな画像が得られます。

患者に優しい光学系

抜群の透過率を有するOptiChromeTMテクノロジーのよる明るい光学系です。術者は一段低い照明レベルでオペができるため患者の負担も低減されます。

抗菌コーティング塗装を採用

抗菌コーティング塗装を採用

新たに開発したナノシルバー抗菌コーティング AgProtectTMを採用。顕微鏡の表面を抗菌コーティングすることにより、顕微鏡使用者の病原菌感染リスクを減らします。