電動偏光顕微鏡 Leica DM4500 P

多彩な自動機能がスピーディーな設定、操作をサポート
ライカ 電動偏光顕微鏡 DM4500Pは、使用中の対物レンズとコントラスト法を認識し、開口絞りや視野絞りを常に的確な値に自動調整します。それにより、像質が一定し高い再現性を可能にします。透過光・落射光ともに絞りは自動で開閉します。細かい操作は顕微鏡が自動設定しますので、観察作業に集中できます。
<主な特徴>
●対物レンズとコントラスト法を設定すると、各絞りと明るさは最適値に自動設定されます。
●色温度自動制御機能により、一定の色温度が保たれます。
●コンデンサーヘッドも使用対物レンズに合わせて自動でスイングイン/アウトします。
主な特長
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回転ステージ偏光測定の精度をさらに高めるライカ DM4500 Pの回転ステージ |
設定条件の再現ディスプレイの表示内容は、自動保存されますので、同じ設定条件をいつでも再現できます。 |
ファンクションボタンに任意の機能設定ライカ DM4500 Pでは、次の手順を予測できます。例えば、コノスコープモジュールの設定が即座に表示されます。現在の操作状況は、常時ディスプレイにフィードバックされます。 |
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