概要
生物・医学研究用 インテリジェント正立顕微鏡 DM5000Bは、世界初、操作ミスをなくし作業効率を極限まで高めるインテリジェント・ライト・コントロール・システム搭載。最新のテクノロジーを駆使し、かつてない究極の操作性を実現しました。顕微鏡の操作状態が一目でわかるタッチパネルつきです。
主な特徴
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明視野、暗視野、蛍光、位相差、微分干渉をワンボタンでクイックチェンジ。
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蛍光色素ごとに励起光の強度をコントロールし、多重染色試料でも鮮明な像が得られるFIM (Flourescence Intensity Management)。
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電圧を変えても色温度を一定に保つCCIC (Constant Color Intensity Control)。
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円形5ステップ、矩形4ステップの蛍光視野絞り。
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蛍光フィルター、シャッター、透過光視野絞り、開口絞り、コンデンサは電動自動制御。
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それぞれの観察方法の最適な状態がメモリされるので、誰でも簡単に顕微鏡の最高性能を引き出せる。
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顕微鏡の状態が一目でわかる新型タッチパネル Leica SmartTouch。
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11のプログラマブルボタン付、リモートコントロールユニット STP6000。
DM5000 Bに組み込まれたタッチパネル、Leica SmartTouchで、様々な観察法や観察条件の切り替えが可能になり、快適な操作環境を実現します。
顕微鏡をリモートでコントロール可能な新型コントロールユニットです。
X,Yステージコントロール、Zフォーカスをタッチパネルで自在にコントロール可能
11のプログラマブルコントロールファンクションボタン