概要
ライカ 3D画像システム
ライカ IC 3Dステレオカメラは、ライカMシリーズ実体顕微鏡に組み込み、ライカ StereoExplorerアプリケーションソフトを使うだけで、3次元像の再構成・記録・解析・測定を自動化することができます。
主な特徴
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コンパクトな一体型
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2つの330万画素CCD、ベイヤーアレイのRGBフィルター方式
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標準 FireWire(IEEE1394a)による高速データ転送
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ライブ画像による迅速なフォーカスとフレーミング
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露出時間: 230μ秒~30秒
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カラー深度: 各チャンネルごとに12ビット
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ライカ Mシリーズ実体顕微鏡にワンタッチで取り付けられ、調整不要
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ライカ StereoViewerソフトウェアにより、3Dライブ画像を表示
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ライカ StereoExplorerソフトウェアにより、3D画像を記録構築